初当選から14年間、私は、保守中道の政治を貫いてきました。
新党「中道」は、きわめて現実的な安全保障やエネルギー政策を掲げました。
政権を担う条件が整いました。これは、私の悲願です。
政策本位で、より多くの勢力を結集し、政権交代を目指します

すべては政策実現のために

実績

ガソリン暫定税率(25円/ℓ)の廃止
→ 実現のカギは、オール野党を結束させたこと

少数与党がこの政策に反対する中、野党第一党の政調会長として野党をまとめて、野党7党共同で法案提出し、厳しい与野党交渉を乗り越え、年末のガソリン価格の引下げに成功しました。

次なる政策実現に、皆様の一票を託して下さい!

  • 食料品消費税ゼロ
    政調会長として立案!
  • “失われた30年”で生まれた格差を是正
    給付付き税額控除
  • 中小企業を重視する
    底上げ型経済成長
    税調会長として立案!

現場に飛び込み、
声なき声を磨く!

一色ウナギの産地を守る

議連会長として、ニホンウナギの取引規制の採択阻止を主要20カ国の在日大使に働きかけ、ワシントン条約会議で無事に否決!これぞ議員外交です。

一色ウナギの産地を守る
キューバ大使も蒲焼が大好き

ペットは家族

動物福祉団体と行政・議員で地域猫やTNR+M、ペット同行避難、緊急一時保護制度を議議してきました。次の動物愛護法改正に反映します。

災害対策はライフワーク!

異常気象も重なり被害拡大が心配される箇所の非常点検が必須!被災時には現場に駆けつけ、復旧を後押しします。

昨年9月台風15号の被害現場

豊穣の三河湾の復活を!

三河湾のアサリ復活のため、湾に流入する栄養塩(窒素・リン)の濃度を上げる社会実験を進めました。関係者の合意が整い、アサリが生息しやすい環境基準に見直されることになりました。

三河湾復活に取り組む藤原聖県議と

しげとく和彦が考える
日本を元気にする5つの政策

1.物価高対策

  • 食品消費税ゼロ
  • 給付付き税額控除

今年も1万品目以上の値上げが見込まれる中、食料品消費税をゼロに。政調会長として代替財源確保も設計しました。
また、”失われた30年”の格差拡大を是正する給付付き税額控除の導入に向け、政府・与野党の国民会議に参画する予定です。

TV討論番組で政策を語る

2.自動車産業の振興

トランプ関税や、対中関係悪化によるレアアース調達困難に直面する自動車産業にテコ入れするため、党税調会長として自動車取得課税の廃止を提言し実現。今後は過重な自動車関係諸税の抜本的改革を進めます。

3.社会保険料軽減

”患者が増えるほど医者が儲かる"現行制度を根本改革します。
かかりつけ医を制度化し、予防医療(継続的な健康相談や診断、保健指導)を身近な医師が受け持つ仕組みへ転換し、医療費を効率化します。

4.中小企業を重視

中小企業の人手確保と賃上げのための価格転嫁+内部留保の吐き出し+労働分配増の3つを促進する"シン・賃上げ税制"を実施します。

地元中小企業(繊維反毛工場)を視察

5.外交・安全保障

核保有国に囲まれる日本が自国防衛するには、日米同盟を死守するしかありません。一方、アメリカと中国のむきだしの覇権争いとは一線を画し、外交ルールや経済・人的交流を重視する「品格ある国家」として世界をリードします。

矢作川ゆかりの護衛艦やはぎが蒲郡港に寄港

しげとく和彦プロフィール

岡崎市六名学区在住/55歳/元ラガーマン/サラリーマンの社宅生まれ/家族は妻と息子3人/岡崎高校、東京大学法学部、米国コロンビア大学公共政策大学院卒(公共経営学修士)。

H6 自治省(現総務省)に入省後、山形・青森・広島県に赴任。
H16 新潟県中越地震で崖崩れ現場からの2歳男児救出作業に従事。
H23 愛知県知事選に出馬(次点で落選)
H24 衆議院議員初当選、日本の法律に初めて「アレルギー」の言葉を作る。
R1 中堅若手議員の派閥「直諫(ちょっかん)の会」結成。会長に就任。
R5 共著「どうする、野党!?」出版
立憲民主党 愛知県連代表に就任。
R6 党政務調査会長に就任。総選挙で5期連続当選。
R7 党税制調査会長に就任。